2006年06月02日

アーノルド・シュワルツェネガー理論

今日は、先月の代休で休み。

ゆっくりと寝て、キンコーズで様々な仕込み。

その後は、スーパー銭湯で、のんびり。

やはり、平日の銭湯は、最高だ。

気持ちが良かった。


アーノルド・シュワルツェネッガーは、筋肉トレーニングの過程で覚えたノウハウを俳優業に応用して、成功した。

なぜ、第二のシュワルツェネッガーが誕生しないのか?

簡単なことのようだ。

アーノルドにとって、ボディビルディングは、成功への「手段」だったのだ。

他のボディビルダーは、「筋肉を盆栽のように育てること」が、最終にして、最大の目的だったのだ。

そういう意味で、「人は、その人の考えたとおりの人生を歩む」というのは、ほんとうだと思う。

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