チューブトレーニングから始まった1日
今朝は、5時に起床。
昨日は近所の方の通夜だったのだが、今日1日で主要な録音をしたかったので、1日を早くはじめた。
チューブで肩と腕、ヒンズースクワット200回の後、ウォーキング。
ジョン・リースの音声を聞きながら、気持ちの良い散歩をした。
最近は、英語の音声をアイポッドで聞くのが日課になった。
そして、準備をして、ホテルに缶詰。
静かな環境と涼しさを求めて、ホテルを昼間だけ借りたのだ。
1日3250円。
値段のもとは充分にとれた。
録音も終了。
ごくろうさんでした。
自分でも頑張った1日。
心地よい疲れが残った。
Posted by tube_trainer at
19:41
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カール・ゴッチとチューブトレーニング
今でこそ、チューブトレーニングの電子ブックとかを売っているが、最初に興味を持ったのは、ゴッチさんのトレーニング法を読んでからだった。
プロレスの前田選手が若い頃に「器具を使わずに身体を鍛える方法」をゴッチさんが教えていた。
その中の記述に「チューブトレーニング」があった。
いろいろと調べるとゴッチさんの親友、ポリス・マレンコは、チューブトレーニングの権威。
その関係で、ゴッチさんもチューブを使うようになったのだろう。
自分の体重を利用した方法は、マット・フューリィが、ゴッチさん直伝のノウハウを公開している。
チューブもマレンコさんが生きている間に2人で公開してほしかった。
この前、体育館にいった。
大好きなボート漕ぎをするためだ。
体育館の中で、ひときわ目立つ体格の方がチューブでトレーニングしていた。
話しかけると「サンボ式」のトレーニングとのこと。
ダイナミックな動きのチューブトレーニングと懸垂、平行棒での屈伸だけでトレーニングを終えていた。
いわゆるボディビルダーの身体とは違う、頑丈そうな身体は、最高にかっこよかった。
しかし、見た限りでは脚には強い負荷をかけてなかった。
それにしては、あの太ももの太さはなぜだろう。
また、会ったら、聞いて見たいものだ。
Posted by tube_trainer at
22:15
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